ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

宇和島市水道事業の概要

印刷用ページを表示する掲載日:2020年4月1日更新

宇和島市の水道は大正15年10月、愛媛県で最初の上水道として給水を開始しました。

平成17年8月1日に宇和島市・吉田町・三間町・津島町が合併。

平成28年4月1日に宇和海・三浦・野川の3簡易水道事業と成川条例水道を事業統合。

宇和島市のほか愛南町の一部にも給水をしています。

令和2年3月31日現在

事業開始年月大正15(1926)年10月
 ※愛媛県で最初に給水開始
給水区域宇和島市と愛南町の一部(内海地区)
施設能力57,145 m3/日  
行政区域内人口(愛南町分を含む)74,679 人   
給水区域内人口 (A)74,679 人   
給水人口 (B)74,240 人   
普及率 (B)/(A)×10099.4 %   
導・送・配水管布設延長863,630 m   
年間総配水量 (C)10,393,009 m3   
1日最大配水量32,349 m3   
1人1日最大配水量433 L    
1日平均配水量28,396 m3    
1人1日平均配水量382 L    
年間総有収水量 (D)8,352,730 m3   
有収率 (D)/(C)×10080.4 %  
職員数38 人  

 ※ 『導・送・配水管路延長』については、数値が確定次第掲載いたします。