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宇和島市立津島病院 病院の沿革

印刷用ページを表示する掲載日:2015年9月25日更新

津島病院の沿革

 

昭和32年津島町国民健康保険津島中央病院として開設。
病床数 130床(一般80床・結核50床)
診療科目 内科・外科・眼科・産婦人科・小児科・耳鼻咽喉科・放射線科を標榜。
昭和56年4月全面改築し、町立津島病院と改名。
病床数 130床(一般110床・結核20床)
実働診療科は内科と外科
昭和61年4月病床数 133床となる。
人間ドック開始。
整形外科・理学診療科(リハビリテーション科)開設。
平成7~8年MRI・ヘリカルCT・ガンマカメラなどを導入。
平成9年10月眼科・耳鼻咽喉科・泌尿器科・人工透析・作業療法室などの外来棟増築
平成11年4月小児科の診療も開始して、内科・外科・整形外科・眼科・耳鼻咽喉科・小児科・泌尿器科・皮膚科・リハビリテーション科・放射線科の10科の診療体制となる。
平成11年5月病床数 133床(一般88床・療養型45床)となる。
平成11年12月開放型病院として承認される。
平成15年5月療養型病床を廃止し、すべて一般病床となる。
平成16年4月小児科休診
平成16年8月脳神経外科休診
平成17年8月津島町が宇和島市・三間町・吉田町と市町村合併後、名称を宇和島市立津島病院に改名。
平成17年9月一般病床88床中44床(3病棟)を休床し、一般病床44床・療養病床45床とする。
平成19年5月病床数 100床(一般病床55床・療養病床45床)となる。
平成19年9月病床数 101床(一般病床56床・療養病床45床)となる。
平成20年8月病床数 105床(一般病床60床・療養病床45床)となる。
平成25年4月地域連携室を開設。
平成26年4月小児科の外来診察を再開
平成26年10月皮膚科休診