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危機管理型水位計の運用が始まりました

印刷用ページを表示する掲載日:2020年3月27日更新

 愛媛県では、河川の洪水時の水位を監視するため、県下全域で「危機管理型水位計」の設置を進めており、令和元年6月28日(金曜日)から運用を開始しています。

危機管理型水位計は、洪水時の観測に特化した水位計で、河川の水位が上昇した時のみ10分間隔で観測データの送信が行われる仕組みになっています。

 設置が完了した箇所から、順次、インターネット上で一般公開されています。

公開ホームページ

 「川の水位情報」<外部リンク>

 ※洪水時の水位情報は、パソコンやスマートフォンなどで、どなたでも閲覧できます。

宇和島市内の設置完了箇所

令和元年6月28日時点

吉田地区

 河内川(東蓮寺橋、仕出橋、河内川橋)

 国安川(営繕前橋)

 立間川(中番新橋)

 本村川(橘橋)

令和元年8月28日時点

三間地区

 内平ヶ谷川(兼光橋)

宇和島地区

 内平川(別当橋)

令和2年3月1日時点

吉田地区

 鶴間川(鶴間)

令和2年3月27日時点

宇和島地区

光満川(中屋橋)

三間地区

三間川(西組橋)

津島地区

遠近川(津島橋)

岩松川(湯乃香橋)

増穂川(元井の川橋)

津島地区の画像