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宇和島市立小中学校の適正規模、適正配置について

印刷用ページを表示する 記事ID:0045226 更新日:2018年5月1日更新

 教育委員会では、平成22年1月に「宇和島市立小中学校適正規模、適正配置等に関する基本方針」をまとめてから、この方針に従い、次代を担う子どもたちのために、より良い学校教育環境を整備したいとの考えから学校再編を実施してきました。

 近年、学校教育では様々な状況が変化しており、基本方針をまとめて以降、当時の児童数推移見込みより現在の児童数の減少が進んでいることや、統廃合計画案どおり学校再編が進んでいないことなどから、基本方針を見直す必要が生じました。

 そこで、宇和島市学校再編整備検討協議会を開催し、学校の適正規模、適正配置について検討いただき、組み合わせの試案等の意見をいただいたところです。

 そしてこの度、教育委員会では宇和島市学校再編整備検討協議会の意見などを参考として、従来の基本方針を見直し、この基本方針をまとめました。

 子どもたちが集団生活の中で多様な考え方の中から適切な考え方を選択する能力や人間関係の構築など、将来社会生活を営む上で生きる力を育むためのよりよい環境作りについて、今後、保護者をはじめ市民の皆さんと検討を行ってまいります。

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宇和島市学校再編整備検討協議会

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