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【9月18日締切】ふるさと住民登録制度 実証事業のモニターを募集しています
令和9年春から、全国で新しい仕組み「ふるさと住民登録制度」が始まります。
これは、住んでいる場所とは別に「第二のふるさと」として自治体とつながりを深めることができる制度です。
制度に関してはこちらのサイトにわかりやすく掲載されています。
https://www.soumu.go.jp/furusatojuumin/
宇和島市では、令和8年度のモデル事業実施自治体に選ばれており、総務省と連携しながら来年度の本格稼働に向けて様々な検討を進めています。
モニター実証事業について
ふるさと住民登録制度では、国が開発した「ふるさと住民アプリ」を使用します。
このアプリでは、誰でも簡単に関心のある自治体を登録し、登録先の自治体からイベントやご当地ニュース等の情報提供を受けるとともに、「担い手活動」と呼ばれる地域活動への参加申込を行うことができます。
制度の本格運用に先立ち、今年度、試用版アプリを使った実証事業を以下のとおり行います。
この実証事業にご協力いただけるモニターを募集します。
※モニター参加に伴う謝礼や特典はございません。あらかじめご了承ください。
目的
- 自治体の取組の改善
- 開発中の本番用「ふるさと住民アプリ」の利便性向上
実証期間
令和8年10月16日(金曜日)~12月18日(金曜日)
※期間は変更となる可能性があります。
モニターの皆さんにお願いすること
- 試用版アプリの登録、利用【必須】
- アンケートへの協力(全4回)【必須】
- 担い手活動への参加【任意】
詳しくは「モニター実証事業実施要領 [PDFファイル/162KB]」をご覧ください。
モニター参加の要件
- 満18歳以上の方
- スマートフォン(iPhone/Android)に試用版アプリをインストールし、使っていただける方
- 期間中のアンケート(4回)にご協力いただける方
- 「モニター実証事業への参加に係る同意事項 [PDFファイル/156KB]」に同意いただける方
お申し込み方法
以下のフォームからお申し込みください。
申請期限
令和8年9月18日(金曜日)まで


