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産地応援企画「#鯛たべよう」 大崎市道の駅で養殖真鯛の販売・提供(7/23~26)

印刷用ページを表示する掲載日:2020年7月22日更新

 7月23日(木曜日、祝日)から26日(日曜日)まで、 姉妹都市の宮城県大崎市にある「あ・ら・伊達な道の駅」及び「道の駅おおさき」で、宇和島産養殖真鯛など当市の特産品を販売または飲食店で提供します。

大崎市道の駅における産地応援企画(養殖真鯛の販売・提供)

実施期間

令和2年7月23日(木曜日、祝日)~26日(日曜日)

実施場所

内容

 姉妹都市の絆を活かし宇和島産養殖真鯛等の販売や、飲食店での提供を行い、生産地である宇和島市を応援するものです。

 あ・ら・伊達な道の駅では みかん鯛(ロイン)や鯛めしセット、さらに、じゃこ天、柑橘ジュース、ドライフルーツ等の当市特産品が販売され、レストランでは、鯛めしが提供されます(1日限定10食)。

 道の駅おおさきでは、レストランで真鯛のカルパッチョを使ったランチメニューが提供され(1日限定10食)、柑橘ジュース、ドライフルーツが販売されます。

 また、道の駅三本木やまなみ(大崎市三本木字大豆坂63-13)では、みかんジュレ・ジュース、じゃこ天などを販売する宇和島フェアを開催します。

「#鯛たべよう」とは

宇和島市が養殖生産日本一である鯛を、食べて買って応援する「産地応援」企画です。

その一環として、県内量販店などで販売促進キャンペーンを展開し、消費拡大を図ります。

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