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食料・飲料水の分散備蓄

印刷用ページを表示する掲載日:2016年3月31日更新

 市は、平成26年度から30年度までの5年間で、災害等の非常時における食料・飲料水を各地区の小・中学校や公民館等に分散して計画的に備蓄しています。

備蓄状況

年度備蓄数
平成26年度食料:14,200食
飲料水:42,600本(500mℓ)
平成27年度食料:14,080食
飲料水:42,240本(500mℓ)

注意事項

 この備蓄食料は、家屋が津波や地震等で倒壊し、家庭での備蓄食料が無くなった人に避難所で配布することを想定しています。
 また、津波緊急避難場所での食料等の備蓄は行っていませんので、各家庭でも非常持出品と7日分の食糧等の備蓄をお願いします。

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