ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > 市民の方へ > 消防・防災 > 平成30年7月豪雨関係 > 被災した家屋等の解体・撤去制度のご案内(相談・受付窓口の変更について)
トップページ > 分類でさがす > 市民の方へ > 消防・防災 > 市の取り組み > 被災した家屋等の解体・撤去制度のご案内(相談・受付窓口の変更について)

被災した家屋等の解体・撤去制度のご案内(相談・受付窓口の変更について)

印刷用ページを表示する掲載日:2018年11月1日更新

 本制度は、平成30年7月豪雨災害によって被害を受けた家屋等について、所有者の申請により、市が所有者に代わって解体、撤去を行うものです。

(更新)各支所の災害相談窓口での相談、受付は10月31日で終了しました。
     11月1日からは、市役所6階 都市整備課のみで相談、受付を行います。

制度の概要

解体・撤去の対象

 「り災証明書」で、「全壊」「大規模半壊」「半壊」と判定された住家が対象です。

  (注意)隣接地や公道等への影響を考え、住民の生活環境保全上、解体が必要であると市が判断した場合は住家以外でも対象となる場合がありますのでご相談ください。

申請について

 家屋の所有者が申請をすることができます(代理人の場合は、委任状が必要です)。

 申請には、

  • 本人確認ができる身分証明書(運転免許証等)
  • 被災家屋等のり災証明書
  • 被災家屋等の登記事項全部証明書(未登記の場合は固定資産課税台帳兼名寄帳)
  • 被災家屋等の写真
  • 印鑑

  などが必要となります。

 申請書類につきましては、手続き等を説明の上お渡しいたしますので、相談窓口へお越しください。

相談、受付窓口

  【場 所】 宇和島市役所6階 都市整備課  

  【相談時間】 8時30分から17時15分まで  (注意)土日祝日を除く

  ※各支所の災害相談窓口での相談、受付は10月31日で終了しました。

自費で解体された方、これから自費で解体を検討されている方へ

 相談窓口にてご相談ください