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サービスコード表(平成30年10月改定版:介護予防・日常生活支援総合事業)

印刷用ページを表示する掲載日:2018年11月28日更新
サービスコード表及び単位数マスタデータ(平成30年度10月改定版)を掲載します。
訪問型(A2)・通所型(A6)に通所型(市独自:A7)サービスコード分を追加しました。
 

単位数マスタデータ

エクセルデータのため、csv拡張子データで保存して活用してください。

サービス種別とサービスコード表

平成30年10月改定~

訪問型サービス

サービス種類コード

対象事業者コード表

A2(独自)

宇和島市の介護予防・日常生活支援総合事業指定事業者(介護予防訪問介護相当サービス)の指定を受けた事業者

A2 [PDFファイル/106KB]

 

 

通所型サービス 

サービス種類コード対象事業者コード表

A6(独自)

宇和島市の介護予防・日常生活支援総合事業指定事業者(介護予防通所介護相当サービス)の指定を受けた事業者

A6 [PDFファイル/108KB]
A7(市独自)

宇和島市の介護予防・日常生活支援総合事業指定事業者(介護予防通所介護相当サービス)の指定を受けた事業者

A7 [PDFファイル/205KB]

※1.

通所型サービスコードの中で、建物減算に関わるサービスコードを利用される場合には、担当のケアマネージャーと必ず確認を取るようにしてください。

 

※2.

通所型サービスコード(A6・A7)の使い分けについて

下記を参考にしてください。

対象者の状態単位数コード表

事業対象者

要支援1

378単位/回月4回までの利用の場合A6
284単位/回月4回までの利用で、事業所と同一建物の居住者や同一建物からサービスを利用する場合A7
1,647単位/月月5回の利用となった場合A6

事業対象者

要支援2

389単位/回月5~8回までの利用の場合A6
295単位/回月5~8回までの利用で、事業所と同一建物の居住者や同一建物からサービスを利用する場合A7
3,377単位/月月9回以上の利用となった場合A6

※3.

サービスに要する費用の加算及び減算の算定方法については、原則的に旧介護予防通所介護の例により算定するものですが、建物減算(回数)の単位数が適用される場合(主にA7サービスコード利用時)には、一部市独自の条件にて算定されます。

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