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認知症対応型通所介護事業所における宿泊サービス(お泊りデイサービス)の届出

印刷用ページを表示する掲載日:2015年9月16日更新
指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準等の一部改正により、指定通所介護事業所等(療養通所介護事業所、認知症対応型通所介護事業所、介護予防認知症対応型通所介護事業所を含む)の設備を利用して、夜間及び深夜に指定通所介護等以外のサービス(宿泊サービス)を提供する場合は、指定権者へ宿泊サービスの内容を届け出ることが義務付けられ、平成27年4月1日から施行されましたので以下の内容に沿って届出を必ず行ってください。

宿泊サービスを提供する場合の指針

平成27年4月30日に国から「指定通所介護事業所等の設備を利用し夜間及び深夜に指定通所介護等以外のサービスを提供する場合の事業の人員、設備及び運営に関する指針について」が発出されました。

宿泊サービスの運営に関しては、国の指針を遵守するよう努めてください。
※上記指針第4-22「記録の整備」(2)について、記録の保存を「2年間」としていますが、宇和島市では宇和島市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準を定める条例第79条第2項の規定に準じ「5年間」へ読み替えてください。

届出書類

下記の書類は原本1部、写し2部を提出
下記の添付書類は各1部を提出

提出期限

宿泊サービスの提供を開始する場合…サービス提供開始前までに届出
届出内容に変更があった場合…変更の事由が生じてから10日以内に届出
宿泊サービスを休止または廃止する場合…その休止または廃止の日の1月前までに届出

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