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平成29年分ワンストップ特例制度の申請について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年5月23日更新

ワンストップ特例制度申請時に個人番号(マイナンバー)の記入が必要になりました。

平成28年1月1日以降、以下のとおり変更がありましたので、ご注意ください。

  • 申告特例申請書、申告特例申請事項変更届出書の様式が変わりました。これに伴い、個人番号(マイナンバー)の記入が必要になります。
  • 個人番号(マイナンバー)確認のため、個人番号カード(裏面)もしくは通知カードの写しの提出が必要です。
  • 本人確認のため、個人番号カード(表面)もしくは運転免許証、パスポート等の身分証明書の写しの提出が必要です。(宇和島市が作成した申告特例申請書(寄附者名、住所等を記載しているもの)に申請者本人が押印して提出される場合、本人確認の書類は不要です。)

 

こちらのサイトもご覧ください。(ポータルサイトふるさとチョイスへリンクします。)
ワンストップ特例制度の注意点<外部リンク>

 

ワンストップ特例制度とは

以下の条件を満たす方がふるさと納税をした場合、確定申告を行わなくても、税の控除を受けることができる制度です。

ただし、ふるさと納税をした自治体に申告特例申請書と確認書類の提出が必要です。

平成29年のご寄附の場合、提出期限は平成30年1月10日(水曜日)必着です。
提出がない場合は確定申告を行う必要があります。

申告特例申請書の提出後、ふるさと納税をした翌年の1月1日までに住所等の変更があった場合は、申告特例申請事項変更届出書の提出が必要です。(提出期限は申請書と同じ1月10日です。)

 

【ワンストップ特例制度を利用できる方の条件】

  • 寄附をする年の分の所得税について、確定申告を行う必要がない方
  • 寄附金の控除を受ける目的以外に、個人住民税の申告を行う必要がない方
  • 寄附をする自治体が5ヶ所以下である方

 

様式はこちらからダウンロードできます。

担当までご連絡いただけましたら、必要事項をあらかじめ記載して、返信用封筒と一緒に郵送いたします。
できるだけ、担当までご連絡をお願いします。
 

 

ワンストップ特例制度申請の流れ

1.ご寄附のお申し込み

お申し込みの流れはこちらをご覧ください。

お申し込みの流れ(納付方法など)

 

2.市での入金確認

寄附金の入金確認は、納付方法により異なります。詳しくはこちらをご確認ください。

 

3.市より必要書類の送付

入金確認後、当市で寄附者名、住所、生年月日、寄附金額、寄附年月日を記載した申告特例申請書と返信用封筒をお送りします。

申告特例申請書と同時に、寄附金受領書も同封します。
ワンストップ特例制度を利用できる条件を満たさなくなった場合は確定申告が必要ですので、こちらをお使いください。

12月16日以降にクレジット決済でご寄附いただいた場合、当市から申告特例申請書をお送りいたしません。

お手数ですが上記様式をダウンロードしていただき、必ず期限までにご提出ください。

 

 

4.申告特例申請書の提出

当市がお送りした申告特例申請書の内容に問題がなければ、個人番号(マイナンバー)を記入し、押印(シャチハタ不可)の上、確認書類を添えて提出してください。

提出先

〒798-8601
愛媛県宇和島市曙町1番地
宇和島市役所総務課秘書広報係(ふるさと納税担当)行

提出期限

平成30年1月10日(水曜日)必着
(提出が遅れた場合は確定申告が必要になります。)

 

5.申告特例申請書の内容に変更があった場合

お引っ越しやご結婚などにより、すでに提出した申告特例申請書の内容に変更が生じた場合は、申告特例申請事項変更届出書の提出が必要です。(平成30年1月2日以降の変更は必要ありません。)

その際は、当市にお申し出いただき、申告特例申請事項変更届出書を取り寄せていただくか、様式をダウンロードし、必要事項をご記入の上ご提出ください。

提出先

〒798-8601
愛媛県宇和島市曙町1番地
宇和島市役所総務課秘書広報係(ふるさと納税担当)行

提出期限

平成30年1月10日(水曜日)必着
(提出が遅れた場合は正常に税額控除の手続きができませんのでご注意ください。)

 

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