| 第1部門(ジュエリー部門) 1次審査通過 16作品 |
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作品タイトル
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デザイン画
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実作品
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作品説明
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1
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オレンジペンダント
大野かよ |
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オレンジの輪切りのモチーフを用いて、オレンジの種と、しずくに見立てたパールを配置することによって、溢れるみずみずしさを表現しました。オレンジの葉をイメージした緑色のコードでされにフレッシュさを引き立たせています。
同様のリングもデザインしています。透明オレンジ色アクリル使用 |
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2
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オレンジリング
大野かよ |
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オレンジの輪切りのモチーフを用いて、オレンジの種と、しずくに見立てたパールを配置することによって、溢れるみずみずしさを表現しました。リング台をシルバーにすることで引き締まったイメージを持たせています。
同様のペンダントもデザインしています。
透明オレンジ色アクリル使用 |
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3
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RING RING PEARL
岩渕史世 |
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私はいままでフォーマルなイメージの強いパールジュエリーをオシャレなアイテムとして提案します。イメージは、上品さを持ちながらもポップでファッションとして楽しめるパールジュエリーです。パールの指輪をモチーフにして、それを8個つなげ、ブローチにしました。指輪の持つ可愛らしいポップなイメージを利用し、オシャレアイテムとして使ってもらえるようにデザインしました。 |
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4
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RING PEARL
岩渕史世 |
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私はいままでフォーマルなイメージの強いパールジュエリーをオシャレなアイテムとして提案します。イメージは、上品さを持ちながらもポップでファッションとして楽しめるパールジュエリーです。指輪をモチーフにして、それを6つつなげ、山折にした形の指輪をトップに3つの真珠を配置して、ネックレスにしました。正面から見ても、横から見ても美しいフォルムになるように無駄のないスッキリしたデザインにしました。 |
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5
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aluma
三上嘉啓 |
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貝殻の体内に形成される球体の塊を真珠といいます。今回のデザインは、貝のおりの中に閉じ込められた真珠をイメージしました。貝のおりの中で真珠が転がり、真珠特有の虹色が、光に反射し、優しい光とともに眠っていた美を目覚めさせる。 |
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6
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真珠のブーケ
翁由花 |
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真珠貝の花びらと、真珠のコラボレーション。堅苦しくないパールジュエリーを考えました。ディコースとウェディングジュエリーとしても。 |
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7
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真珠のマーメイド
翁由花 |
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パールをあしらった人魚には、日常の中にもファンタジックな雰囲気を演出するリュクスなパールジュエリーです。 |
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8
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バックルキング
山下太 |
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男子が真珠を使う。かっこよく。あまり狙われていないジャンル、でこうなった。中央はオニキスだが好みで変えても良いと思う。両側の真珠6つは丸いものをそのままつけると、飛び出て変なので、片側しか使えない真珠を使い、地金も穴を開け少しでも埋め込む。ヌーボー的な模様はすかしにするのか、盛り上がったものにするか迷っている。ダイヤは予算の都合で、ジルコニアにかえる。 |
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9
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想
大石直樹 |
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大珠のパールを1粒使用し、波のテクスチャーをくわえたシルバーで覆い隠す。初恋の気持ち、家族への思いなど、本当に大切な思いは伝えられず、自分の中で覆い隠してしまう。しかし、その想いが少しでも垣間見えることで、より一層強く重いが伝わる。その思いをパールに置き換えてデザインすることで、パールの魅力をより一層引き出せることにも繋がるのではないかと考えた。身につける人のハートに一番近い位置に構成できるようペンダントで表現。 |
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10
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風にそよぐ花
松めぐみ |
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可憐な小花が風にそよぐ花畑をイメージしたネックレスです。普段使いにはもちろん、エレガントな装いにも花を添えてくれる。幅広いコーディネートを楽しめるデザインです。クリーム系アコヤパール5個使用。K18WGパーツをグレー系淡水パール2連ネックレスにつけました。 |
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11
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ジャパンJapan〔うるしシリーズ〕
明賀道晴 |
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漆をベースに大玉パールを使用し、パールを目立たせます。漆の赤とパールの白が、コントラストを生みます。個数を増やすこともできます。また、色々とバリエーションも考えられます。フレーム型は、パールが揺れるようにします。漆の色は、赤、黒、他。材質の良いプラスティック等でカラーのバリエーションもいいと思います。 |
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12
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椿のかんざし
福岡由倭 |
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花の部分は赤サンゴ、葉の輪郭、葉脈、枝は金メッキ、葉の緑はステンドグラスを使う。大きさは15cm程度。 |
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13
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小さな水族館
村田信 |
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水族館ではいつも様々な魚たちが泳いでいます。群れをなす小魚、優雅に泳ぐ大きな魚、時には変わった形の魚も見ることができます。このバングルは、そんな海の中を見せてくれる回遊型水族館です。製作に地金の内側にエナメルを使用し、多数のパールを色、形に合わせて配置します。 |
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14
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未来への翼
石井純子 |
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一粒パールを力強く包み支える翼のイメージのリング。シンプルなかんざしと、動きのあるペンダントをセットにすることで、未来への希望の広がりを表現しました。単体でも、セットでも、さまざまなシーンで美しく装えるデザインです。単体ではシンプルに。セットでは、トレンドの大ぶりのかんざしに。地金の色は、イエローからブラックへのグラデーションという新しい手法です。 |
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15
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cave(洞窟)
橋本えりか |
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誰も訪れるもののないようなひっそりとした涼しい洞窟のようなところに、一粒の真珠が静かに、周囲の環境に左右されることなく存在している様子をデザインした。全体には、ひんやりとした雰囲気や岩肌のような質感を出すためにガラスを使用する。 |
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16
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セレブレスレット
岩田悠花 |
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これは、一般的なチェーンブレスレットではなく、固定されていて腕にフィットするタイプのブレスレットです。余分な装飾は施されず、真珠をたっぷり使用したシンプルなデザインです。なので、冠婚葬祭はもちろん日常のちょっとしたオシャレにも合わせる事ができます。 |
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| 第2部門(オン・ザ・テーブル部門) 1次審査通過 13作品 |
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作品タイトル
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デザイン画
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実作品
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作品説明
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1
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アクリルパール入りブックエンド
浜名ひろみ |
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アクリルにパールを入れたブックエンドです。発光ダイオードで光ります。テーブルアクセサリーです。 |
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2
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Glass Marker-Natural stil-
野村綾 |
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素材はプラスティックで、色は金と銀の2色。真珠の色も2色使っており、見分けがつきやすくしました。
パーティなどで自分のグラスを見失わないようにグラスに飾るグラスマーカーは、ゴテゴテとした派手なものよりも、シンプルな色形が良いと思いました。それに、真珠自体が、シンプルで派手な感じのものではないので、ワンポイントには最適だろうなと思って、それぞれのマーカーの中心近くに埋め込みました。 |
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3
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pearl drops
緑川裕子 |
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クリアー仕上げの透明ガラス、もしくはマット仕上げの透明ガラスにバロックパールを取り付けたペーパーウェイト。ガラス部分は「水」や「泡」、「雫」をイメージしたやわらかくやさしい印象にする。ガラス作家とコラボレーションし、さらに、バロックパールを取り付けることで、一つ一つ形の違う作品ができ、”世界でたった一つのペーパーウェイト”が完成する。 |
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4
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パールクリップ
佐野勝久 |
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パールをもっと身近に、気軽に生活を楽しむことが出来ないかを考えました。
この波=ルクリップは誕生日のお祝い、結婚祝いなど、親しい友達へカードに添えてプレゼントするためのものです。
クリップの形状にはいくつかのバリエーションがあり、送り手が自由に選ぶことが出来るようにセットになっており、パールは色や形がそろっていない方がよいので高価なパールでなくても商品になります。 |
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5
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Stag
石井聖己 |
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真珠の持つ美しさを活かしたワインセーバーの提案です。Stagとは雄ジカなどのグッとした角をあらわします。真珠の優しい高級感と、角の持つたくましさを融合させました。
Stagはワインを嗜む、その空気を彩る宝石です。 |
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6
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パールムーンクロック
石井梓 |
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木製の置時計です。木のプレートに木製の半球を惑星に見立てて貼り付けました。真ん中にある地球の中心に穴をあけ、ムーブメントを埋め込んでいます。
時計部分の長針の先に真珠をくっつけ、時間の経過とともに地球の周りを公転する月をイメージしました。その他の惑星の周りにも真珠を数個ちりばめることで、宇宙に輝く無数の星たちを表現しています。 |
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7
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朧銀トレー「朧月」
郡順治 |
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朧銀(銅と銀の合金)の渋く深い風合いに、真珠の淡い華やかさを加えることで、春の朧な月明かりを想わせるような作品にしたいと思います。
銅は真珠と同じく、美術工芸には欠かせない表情豊かな素材であり、また愛媛の発展史にも深いかかわりがあります。宇和海の真珠と組み合わせることで、ジュエリーとは趣の異なる、新たな地域ブランドになるような高級感のあるクラフトを提案します。 |
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8
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和珠のグラスマーカー
斉藤佳子 |
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“口に運ぶグラスに和珠がゆれていたら、なんて素敵でしょう!”と思って考えました。和珠以外は腐食に強いステンレス製。飲み物を飲む時に飲み口にズレてくるといけないので、グリップをしっかりさせることがポイント。 |
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9
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花咲く読書
上田つばさ |
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本のしおりとして使うヒモ状のしおり。本を傷つけないよう革ひもを使用し、不器用な人でも使用できるように磁石を利用する。
地味な読書に花を飾るイメージで、真珠で花をかたどり、中央に黒真珠でアクセントをつける。何度でも代みたい愛読書に使ってほしい、大人のためのしおり。 |
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10
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レターパ〜ル
福澤郁文 |
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カードや封筒をはさみ、テーブルの上をオシャレに飾る。他にレストランでメニューをはさんだり、小さなメッセージを残したりする時に使う。 左右20cm 高さ10cm |
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11
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ソルト&ペッパー
岡村章子 |
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陶器製の調理入れ、ソルト&ペッパーです。キャップは、アルミ製で、ふた付きです。本体正面は、シルバーのリングに5mmのパールの半球をはめ込んだものを付け、パールの数で中身が見分けられるようになっています。 |
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12
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ソープディスペンサーセット
岡村章子 |
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ソープディスペンサーの3本セットです。ノズル部分はステンレス製、本体部分は角形の白い陶器です。本体正面は、シルバーのリングに8mmのパールの半球をはめ込んだものを付け、パールの数で中身が見分けられるようになっています。 |
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13
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パールでMYばし
今岡由美 |
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森林の伐採が問題になっている今、自分のお箸を持ち歩くことで、割り箸の使用量を少しでも減らすことができたらと思い、考案しました。パールを使うことで、よりオシャレ度がアップし、幅広い年齢層に使ってもらえるかと思います。 |
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| 第3部門(自由部門) 1次審査通過 9作品 |
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作品名
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デザイン画
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実作品
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作品説明
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1
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a pearl clock
松橋孝之 |
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12個の和珠が時を知らせる壁掛け時計をデザインしました。和珠そのものが持つ素材の美しさが活かされる作品を目指しました。時計の原型といえるようなシンプルなデザインが、和珠が持つ魅力を引き立てると考えました。暮らしの中にさりげなく美しい輝き、人々の暮らしを輝かせることを願って製作しました。 |
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2
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しおり
吉田和彦 |
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ちょっと高価な小物アクセサリーを普段使いにする事は意外に幸せな気持ちにさせる。暇を見て開く本に、さりげなく小さな真珠が本に挟まっている光景は豊かな気持ちにさせる。 |
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3
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Japanese pearl
河野未来 |
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日本の結婚式や、お祝いなどで見かける祝儀袋の水引きと真珠を組み合わせました。真珠の種類や組み合わせの形などは、自由に変えることができます。真珠だからこそ、和の温かさが感じられるようなデザインです。 |
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4
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和珠のバッグ
斉藤佳子 |
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和珠が映えるように黒のスエードを使用しました。持ち手は中に折りたため、クラッチバッグとしても使用可。和珠の靴とセットになります。 |
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5
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Pearl Earphone
赤松久美 |
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バスの中、電車の中、歩く人。その人たちは、いつも耳をふさいでいる。ふさいでいるもの、それはイヤホン。自分の好きな音楽を聴きながら、雑踏から耳を守っている。その無機質なイヤホンと、自然の中で育った真珠を組み合わせることで、新たな可能性を発見できる。ヘッド部分に1粒、コード部分に数粒の真珠。媚びない少し大人なパールイヤホン。 |
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6
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Design of HABIT 習慣のデザイン
松浦裕三 |
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孫の誕生を祝って、孫が一番喜ぶものおしゃぶりを送ります。両方のじじばばからおしゃぶりが届いても、孫は困りません。真珠は将来、ママへプレゼントします。子どもが成人し、結婚するとき、親はうれしい反面少しさびしい気持ちもあります。一番さびしいのはママです。そのママへ自分が愛用したおしゃぶりを装飾品に仕立ててプレゼントします。 |
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7
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みかんの花のベビースプーン
垣本美奈子 |
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赤ちゃんを連想させる真珠と「銀のスプーンをくわえて生まれてきた子は幸せになる」という言い伝えを合わせたシルバーのベビースプーン。子どもを大切にする文化を育むさきがけとして、また、模様にミカンの花を使用し、パールの街、みかんの街をアピールします。大きさは子どもに持ちやすい10cmを考えました。 |
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8
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パールランプ
佐野勝久 |
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パールをもっと身近に、気軽に生活を楽しむことができないかを考えました。このパールランプはパールと和紙(自然なもの)を組み合わせることで、パールの美しさを引き立たせます。ここで使用するパールは、色や形状はばらつきがあったほうが美しく、パールをもっと安価で自然が生んだ素材であることをアピールできればと想います。 |
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9
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ティーテーブル
川本忠 |
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フレームをスケルトン風にあらわし、天板部の骨組みの間に透明アクリルに真珠を埋め込むことにより、より軽快で、楽しそうなデザインになっていると思います。埋め込まれた真珠は、ランダム柄、パターン柄にしても良いでしょう。又、花びん台としても華やかで、全体が引き立ち、又ディテールも楽しめると思います。 |